2026.10.2(fri)〜12(mon/hol) Mineo Yuki 個展開催のお知らせ
EXHIBITION
2026.10.2~12 Mineo Yuki 個展
OLINE EXHIBITION
Hanae Sasaoka よりしろ
Bedroom Window 02
¥68,200($432.01)
Collage and acrylic on canvas 制作年 2022 サイズ 40×40cm 送料込み 額なし
Bedroom Window 01
¥68,200($432.01)
Collage and acrylic on canvas 制作年 2022 サイズ 40×40cm 送料込み 額なし
Summer Backyard 04
¥39,500($250.21)
Collage and acrylic on paper 制作年 2026 絵サイズ 11 ×16.8cm 額装付き 送料込み
Summer Backyard 03
¥39,500($250.21)
Collage and acrylic on paper 制作年 2026 絵サイズ 11 ×16.8cm 額装付き 送料込み
Summer Backyard 02
¥39,500($250.21)
Collage and acrylic on paper 制作年 2026 絵サイズ 11 ×16.8cm 額装付き 送料込み
Summer Backyard 01
¥39,500($250.21)
Collage and acrylic on paper 制作年 2026 絵サイズ 11 ×16.8cm 額装付き 送料込み
photo collage series 07
¥39,500($250.21)
アムステルダムの地下鉄にて。皆、マスクをしている。 制作年 2021 写真サイズ 10 ×6.5cm エディション 1/10 額装付き ジークレー印刷 送料込み
photo collage series 06
¥39,500($250.21)
日本のとある夏祭りの風景。ひょっとこのお面をかぶるのは人間なのか。 制作年 2021 写真サイズ 10 ×6.5cm エディション 1/10 額装付き ジークレー印刷 送料込み
photo collage series 05
¥39,500($250.21)
日本のとある七五三の風景。鳥人間の子ども。大きくなあれ。 制作年 2021 写真サイズ 6.5 × 10 cm エディション 1/10 額装付き ジークレー印刷 送料込み
photo collage series 04
¥39,500($250.21)
日本のとある田舎道。鳥人間の子ども。何を見る。 制作年 2021 写真サイズ 6.5 × 10 cm エディション 1/10 額装付き ジークレー印刷 送料込み
photo collage series 03
¥39,500($250.21)
東京のとあるギャラリーにて。奥にいるのは鳥人間。 制作年 2021 写真サイズ 10× 6.5 cm エディション 1/10 額装付き ジークレー印刷 送料込み
photo collage series 02
¥39,500($250.21)
アムステルダムのストリートで、鳥人間。 制作年 2021 写真サイズ 10× 6.5 cm エディション 1/10 額装付き ジークレー印刷 送料込み
photo collage series 01
¥39,500($250.21)
アムステルダムのカフェ。鳥人間が密談しているのか、雑談しているのか、愛を語り合っているのかーー。 制作年 2021 写真サイズ 6.5 × 10 cm エディション 1/10 額装付き ジークレー印刷 送料込み
Alan108
¥3,000($19.00)
みんなおんなじAlan(アラン)なのに、 みんなちがう、108の顔を、 ひとりひとり眺めてみる。 途中途中で投げかけられる 6つの言葉にこたえてみる。 108×◯秒でも、108×◯分でも。 いまの心の速度に寄り添いながら、 ページをめくる時間をつくりました。 その時間は自ずと 自分と向き合う時間となります。 それはある種、瞑想に近いかもしれません。 Alanと等身大の手のひらサイズの本を ぜひあなたの暮らしのどこかに、 しのばせてください。 「Alan108」 B7版 コデックス装 著者:ミフネシノブ 写真:下村しのぶ アートディレクション:葉田いずみ 企画・編集:竹田理紀 発行・発売:ミネヲ舎 印刷・製本:株式会社イニュニック 販売価格:¥3000(税込・送料込み)
エッセイ「散歩の歩幅で迷子を楽しく続けるために」
¥1,500($9.50)
自分が道を見失うなんて、迷子になるなんて。 40歳を過ぎて独立、さてここからと思っていたらコロナ……。 じわじわと積み重なる不安に ペシャンコになってしまった「わたし」。 そこから回復に向かう道のりの中で生まれた問いは 「迷子ってそんなにダメなんだっけ」ということ。 編集者、コピーライターなどを生業とする著者、mineO Masakiが むしろ「迷子の人生にこそ拾い物がある」という気づきの日々を綴ったエッセイ。 著者:mineO Masaki サイズ:文庫版(A6) ページ数:86ページ 編集:竹田理紀 デザイン:風間巡 発行:mineO-sha 価格:1500円(税込/送料込み)
NEWS
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